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わかさの秘密トップ > 成分情報 > ローズマリー > ローズマリー 参考文献

作成日 2013年03月26日
更新日 2013年03月28日

ローズマリー

rosemary
マンネンロウ シーデュー メイテツコウ
Rosmarinus officinalis

ローズマリーはどの家庭でも様々な用途で用いられるキッチンハーブの代表のような存在です。抗酸化作用や血行促進作用、アンチエイジング作用など様々な用途を持ちます。ローズマリーの芳香は頭をすっきりさせ、集中力や記憶力が向上する効果があります。
飲料やスパイスとしても、また外用薬としても幅広く効果が期待されるハーブです。

参考文献

・本多京子 食の医学館 小学館

・清水俊雄 機能性食品素材便覧 特定保健用食品からサプリメント・健康食品まで 薬事日報社

・アースプランツリサーチオーガニゼーション HERB BIBLE 双葉社

・五明紀春 食材健康大事典 時事通信社

・ワンダ・セラー 著 アロマテラピーのための84の精油 フレグランスジャーナル社

・佐々木 薫 ハーブティー事典 池田書店

・林真一郎 編 メディカルハーブの事典 東京堂出版

・ヴィクトリア・ザック ハーブティーバイブル 東京堂出版

・小黒晃 監修 初めてのハーブ作り 世界文化社

・世界食材事典 柴田書店

・原口 博行、斉藤 崇、岡村 信幸、八木 晟 (1996) “ローズマリー葉のジテルペンによる過酸化脂質及び活性酸素の生成抑制” 福山大学薬学部研究年報 14, 91, 1996

・中杉 徹、駒井 功一郎 (1996) “ローズマリー葉に含有される抗変異原性物質” 生薬學雜誌 50(5), 354-357, 1996-10-20

・Hay IC, Jamieson M, Ormerod AD. (1998) “Randomized trial of aromatherapy. Successful treatment for alopecia areata.” Arch Dermatol. 1998 Nov;134(11):1349-52.

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