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作成日 2011年08月22日
更新日 2015年02月05日

ビルベリー

bilberry
ホワートルベリー ブルーベリー ハックルベリー ヒメウスノキ ヨーロッパブルーベリー
Vaccinium myrtillus L

青紫色の色素「アントシアニン」の量が最も豊富に含まれるブルーベリーの一種です。欧州では医薬品として商品化されるほど健康効果があります。
小さな酸味のある果実の中に含まれる豊富なアントシアニンには目の健康を維持する効果が知られています。より吸収量を高めたナノビルベリーという特許成分も発売されています。


ビルベリーの健康効果

◎視機能を改善する効果
◎活性酸素を除去する効果
◎ブルーライトのダメージを抑える働き
◎糖尿病性網膜症を予防する効果
◎血流を改善する効果
◎メタボリックシンドロームを予防する効果
◎腸内環境を整える効果
◎花粉症を予防する効果
◎コラーゲンを安定させる効果
◎炎症を抑制する効果
◎循環器機能を改善する効果
◎美肌効果
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目次

ビルベリーとは?



●基本情報
ビルベリーはブルーベリーの一種です。20~60㎝の落葉性の低木で、青紫色の果実をつけます。
果実は約7㎜と小さく、果肉が柔らかくてつぶれやすいことと強い酸味があることが特徴です。
そのため、一般的にビルベリーの果実を生のまま食べることは少なく、ほとんどはジャムやジュースに加工して食べています。
ビルベリーの果実や葉は古くから食用や、薬としても人々の生活と密接に関係してきました。
北欧[※1]ではジャム・ジュース・シロップ漬けなどにして整腸剤として食べられています。
ビルベリーは、青紫色の色素「アントシアニン」が豊富に含まれており、実の中心まで青紫色に染まっています。
近年では、サプリメントの原料として利用されることも多く、サプリメント原料としてより吸収量を高めた「ナノビルベリー」という特許成分も販売されています。

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●ビルベリーの歴史
ビルベリーに豊富に含まれるアントシアニンについての目に関する研究が始まったきっかけに、有名なエピソードがあります。第二次世界大戦中、ビルベリーのジャムが大好きで、毎日食べていたイギリス空軍のパイロットがいました。
夜間飛行や明け方の攻撃の際、「薄明かりの中でも、物がはっきりと見えた」と証言したのをきっかけにイタリアやフランスでブルーベリーの機能性の研究が始まったのです。その結果、ビルベリーに含まれるアントシアニン色素に目の働きを良くする効果があることが判明しました。
戦後、フランスやイタリアで、目をよく使う夜間労働者のドライバーやパイロットでそのビルベリーの効果が試され、薬としての効果の研究が進みました。
臨床試験を進めていった結果、ついに1976年イタリアで「Tegenus」と「Mirtilene Fort」いう商品が、初めて医薬品として承認されたのです。
この商品は、現在でも目の疾患の治療薬として使われています。
その他にも、欧州では血管障害・糖尿病・循環器病の医薬品や眼科で使用するための医薬品が開発されています。
現在では、ビルベリーのアントシアニンの量に注目し、ビルベリーから抽出した色素についての研究が進んでいます。

●ビルベリーの原産地、生産地
ビルベリーの原産地は北欧で、スカンジナビア半島から標高の高い南部ヨーロッパ地帯にかけて広く自生しています。ビルベリーの加工品はスウェーデンやフィンランド、ノルウェーを中心に生産されています。

>>北欧・フィンランドの魅力についてはこちらから

●ビルベリーの特徴
ビルベリーの果実は小粒ですが、内部までしっかりと色素が詰まっており、目に良いといわれている「アントシアニン」の量はブルーベリーの中で最も多く含まれているといわれています。
ビルベリーに多くのアントシアニンが含まれる理由は、夏期に起こる「白夜[※2]」という1日中太陽が沈まない現象が関係しています。
ビルベリーは太陽の紫外線から身(実)を守るため、青紫色の色素であるアントシアニンを豊富に含むようになり、強い抗酸化力[※3]を持ったビルベリーへと成長します。
ビルベリーにはブルーベリーの中で最も多くのアントシアニンが含まれており、一般的なローブッシュブルーベリー[※4]の約2倍、ハイブッシュブルーベリー[※5]のなんと5倍のアントシアニンが含まれており、ビルベリーはブルーベリーの中でも特に高い機能性を持っていることがわかります。【17】

ビルベリーは15種類ものアントシアニンを含んでおり、ビルベリーの学名であるVaccinium myrtillusと、色素名Anthocyanosideの頭文字をそれぞれとって、「VMA」と呼ばれます。

ビルベリーの果実において特徴的なのは、ミネラルの一種である亜鉛とマンガンが他のベリー類に比べ、群を抜いて多く含まれていることです。
亜鉛は、体内のミネラルの次に多いといわれており、生きるために不可欠な酵素の材料になったり、細胞の生まれ変わりを促進したりと様々な働きをしています。
また、代表的な欠乏症としては、味覚障害です。亜鉛は近年加工食品などに含まれる、亜鉛の吸収を阻害する添加物の摂取により、不足しやすいミネラルだといわれています。
マンガンは、他のミネラルと協力して骨を丈夫にする働きや活性酸素[※6]を除去する働きをします。
ビルベリーは生きていくために必要不可欠なミネラルを含みます。

●ビルベリーの利用
ビルベリーは生で食べることができる果実ですが、季節によって収穫量も異なり、酸味が強いので加工食品として利用されることが多いです。
例えば、ドライフルーツ、ジャム、フルーツソース、果汁、抽出エキスなどがあります。
また、染料として利用されることもあります。

●ビルベリーの葉の特徴
ビルベリーの葉には、カテキンやケルセチンなどのポリフェノールがたくさん含まれており、ドイツでは医薬品として使用されています。
ビルベリー葉エキスは化粧品原料として配合しても美肌効果・抗酸化作用が大いに見込まれると注目されています。
近年、ビルベリー葉から抽出したエキスに肌荒れを防いだり、肌の潤いを保ったりする働きがあることが発見されました。


[※1:北欧とは、ヨーロッパの中でも北部に位置している地域のことです。一般的には、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、デンマーク、アイスランドの5カ国を指します。]
[※2:白夜とは、太陽が1日中地平線から沈まない現象のことです。世界中でも北欧や南極大陸などのごく限られた地域でしか見ることができません。]
[※3:抗酸化力とは、たんぱく質や脂質、DNAなどが酸素によって酸化されるのを防ぐ力です。]
[※4:ローブッシュブルーベリーとは、野生種(ワイルド)ブルーベリーとも呼ばれる、アメリカ・カナダに自生しているブルーベリーのことです。樹高は15~40cmと低いのが特徴です。果実は小さいですが、加工に適しているため、ジャムやソース、ドライフルーツなどのほとんどはこのローブッシュブルーベリーからつくられています。]
[※5:ハイブッシュブルーベリーとは、アメリカ北東部に自生していたものを品種改良した栽培種ブルーベリーのことです。樹高が1~2ⅿと高めで、主に生果実を食べるために栽培されています。果実の直径が1~1.7cmと大きいことが特徴です。寒冷地や高冷地でよく育ち、日本でも北海道、東北、関東、北陸などで栽培されています。]
[※6:活性酸素とは、普通の酸素に比べ、著しく反応性が増すことで強い酸化力をもった酸素のことです。体内で過度に発生すると、脂質やたんぱく質、DNAなどに影響し、老化などの原因になるとされます。]

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ビルベリーの効果

ビルベリーには、視機能を改善する働きや非常に強い抗酸化力を持つアントシアニンや、お腹の調子を整えてくれる食物繊維が豊富に含まれており、以下のような健康に対する働きが期待できます。

ビルベリーの働き

●視機能を改善する効果
第二次世界大戦中のエピソードをきっかけに、イタリアやフランスでブルーベリーの機能性の研究が始まりました。
その後、研究を進めるうちに、ビルベリーに多く含まれる色素である「アントシアニン」が、見る力をサポートするということがわかりました。
ものを見るときには、目に入ってきた映像を目の網膜(カメラにおけるフイルムのようなところ)に映し出します。
この網膜には「ロドプシン」というたんぱく質が存在し、このロドプシンが分解されることにより発生する電気信号が脳に伝わり、「目が見える」と感じます。
ロドプシンは再合成と分解を繰り返しますが、疲れや加齢により、ロドプシンの再合成能力は低下していきます。
アントシアニンは、このロドプシンの再合成を促し、ロドプシンの再合成の遅れが原因の目のしょぼつきや、かすみ、ぼやけを予防、改善できるといわれています。【1】
特に、ビルベリーのアントシアニン(VMA)を摂取することにより、夜間の視力が向上する、暗いところでの視力の早い順応を促進する、眩しい光に晒された後、視力が回復するまでの時間が短くなるなどの研究結果が出ています。【49】【50】【51】
また、加齢性白内障のレンズの濁りの進行を抑制するともいわれています。【59】
(視機能改善に対するその他の研究)【3】【8】【21】【24】【27】【29】【30】【52】【53】【54】【55】【56】【57】【58】【60】



●活性酸素を除去する効果
近年、ガンや脳卒中などの生活習慣病は大きな社会問題となっています。この生活習慣病の発病には、高い確率で活性酸素が関与しています。
活性酸素は、紫外線や喫煙、ストレスなどが原因で体内に発生し、細胞や血管など体の様々なところにダメージを与えます。
また、活性酸素は生活習慣病だけでなく、老化やその他の病気を引き起こす原因だといわれています。
ビルベリーに含まれるアントシアニンには、この抗酸化作用という活性酸素を除去する力があるということが発見されました。
さらに、様々な野菜や果物で抗酸化力を測定した結果、ビルベリーが持つ抗酸化力は、トップクラスであることが分かったのです。
また、ビルベリーに含まれるアントシアニンは、その含有量だけでなく、特に強い抗酸化作用を持つといわれているデルフィニジン系やシアニジン系のアントシアニンを豊富に含んでいるなど、ブルーベリーの中でも、アントシアニンのバランスが他の品種に比べて良いという特徴があります。【36】

●ブルーライトのダメージを抑える働き
パソコンやスマートフォンなどの液晶画面は、ブルーライトと呼ばれる波長が短くエネルギーの高い光が発せられています。
ブルーライトは、体内時計を狂わせたり目の疲れの原因となったりといった体へのダメージを与えることがあると考えられています。
ビルベリーには、ブルーライトから受ける細胞のダメージを抑える効果があることが研究されています。

●糖尿病性網膜症[※7]を予防する効果
ビルベリーに含まれるデルフィニジン系のアントシアニンには、毛細血管を保護し、強化する働きがあります。
毛細血管は目にも多く存在し、酸素や栄養を行き渡らせています。
アントシアニンを摂取すると、目の毛細血管が丈夫になり、血管が破れにくくなります。
また、アントシアニンは血糖値の上昇を抑える働きがあるという研究結果も出ています。【23】
このことからアントシアニンの摂取は、糖尿病網膜症の予防に効果的だと考えられます。
(糖尿病性網膜症に対するその他の研究)【2】【30】【58】

●血流を改善する効果
血流が滞ると、肩こりや手足の冷え、免疫力の低下など様々な症状が現れます。
ブルーベリーに含まれるアントシアニンには、ビタミンP[※8]に似た働きがあります。
血液中の成分である血小板の凝固[※9]を抑制してくれるので、血液の流れを良くし、血管の保護や強化、循環機能の改善が期待できます。【10】

●メタボリックシンドロームを予防する効果
メタボリックシンドロームとは特に内臓に脂肪が溜まり、高血糖、高血圧、糖尿病、動脈硬化など様々な生活習慣病が起こりやすくなった状態をいいます。
40~74歳の男性の2人に1人、女性の5人に1人がメタボリックシンドロームまたはメタボリックシンドローム予備軍と考えられています。
この危険なメタボリックシンドロームを、アントシアニンが防いでくれるという研究結果が出ています。【2】【7】【9】【10】【12】【14】【15】【23】【28】【46】

●腸内環境を整える効果
ビルベリーは種子も果皮も一緒に食べられる果実です。そのため、ビルベリーの果実を食べることにより、果実に含まれる食物繊維を残さず摂ることができます。
また、ビルベリーの果実には、2種類の食物繊維(水溶性食物繊維・不溶性食物繊維)が含まれます。
この2種類の食物繊維を摂ることにより、小腸(摂った栄養素を吸収する臓器)での糖やコレステロールの吸収を抑えることができます。
食物繊維は腸内で発生する有害物質の生成を抑えるため、食物繊維の摂取は腸内環境の改善にも効果的です。腸内環境を整えることにより、大腸ガンの予防にも役立ちます。
また、ビルベリーの果実には、ポリフェノールの一種タンニンと、水溶性食物繊維のペクチンが含まれています。
タンニンには「収れん作用」という作用があり、荒れてしまった腸の粘膜を保護してくれる作用があります。
また、ペクチンには便の中の水分を吸い取って便の硬さを調整してくれる機能があります。
おなかがゆるい際には、ブルーベリーやビルベリーのジャムを食べるのも良いでしょう。
ビルベリーに結腸炎の予防に役立つ研究も報告されており、腸内環境の維持に役立つと考えられています。【6】

●花粉症を予防する効果
花粉症を発症する前にビルベリーを摂っておくと、くしゃみや鼻水・目のかゆみの原因となる「ヒスタミン」の量を減らし、花粉症を予防する働きがあるといわれています。また花粉症などアレルギーに対して、ビルベリーが予防に役立つという報告もされており、アレルギー予防効果に期待されています。【5】
>>花粉症について わかさ生活 ひとみ研究室(外部リンク)

コラーゲンを安定させる効果
コラーゲンは肌や関節だけでなく目にも豊富に含まれています。
ビルベリーに含まれるアントシアニンは、コラーゲン同士を強く結合させ、さらにコラーゲンを分解する酵素(コラゲナーゼ)の働きを抑制すると報告されています。

●炎症を抑制する効果
アントシアニンには、炎症の発生に関与する酵素(5-リポキシゲナーゼ)の働きを阻害し、炎症を抑える働きがあるという研究結果が出ています。【6】【8】【9】

●循環器機能を改善する効果
妊娠中の下肢循環不全[※10]・鼻血・痔・月経困難症[※11]についての臨床実験もされており、改善の効果が期待されています。【11】【19】【22】【40】【47】【48】

●美肌効果
肌のハリや弾力を保つためには、コラーゲンやエラスチンというたんぱく質が必要です。肌には、コラーゲンを壊してしまう酵素(コラゲナーゼ)やエラスチンを壊してしまう酵素(エラスターゼ)が存在するのですが、これらの酵素が働いてしまうと肌の構造を内側から破壊してしまい、しわやたるみ、弾力の低下を招いてしまいます。
ビルベリー葉エキスは、この2つの酵素の働きを抑える働きがあるため、肌のしわやたるみを予防し、ハリと弾力のある肌づくりに役立ちます。

また、ビルベリー葉エキスには肌の炎症を抑制し、ニキビを予防する効果があります。
ビルベリー葉がもつポリフェノールには肌の老化に関わるシミやしわなどの原因となる活性酸素を消し去る作用があります。
このため、ビルベリー葉は、肌の老化を防ぎ若々しさと美しさを整える作用があります。
その他にも、ビルベリー葉エキスには肌の生まれ変わりをサポートしたり、肌の潤いを保つヒアルロン酸をつくりだし、しなやかさと潤いをアップさせる働きもあります。【25】

[※7:糖尿病網膜症とは、血糖値が高い状態が長期間続くことが原因となって、網膜の毛細血管が細く、もろくなる目の病気のことです。その結果、眼底出血や硝子体出血を起こしたりします。]
[※8:ビタミンPとは、ビタミン様物質と呼ばれる、ビタミンと似た働きを行う物質の一種で、ヘスペリジン、ルチン、ケルセチンなどの総称です。]
[※9:凝固とは、出血を止めるために体が血液を凝固させる働きのことです。]
[※10:妊娠中の下肢循環不全とは、妊娠中に何らかの原因で下肢の循環が悪くなり、足のむくみや足がつるなどの症状がでることです。]
[※11:月経困難症とは、いわゆる生理痛のことです。月経時に下腹部痛、腰痛などの疼痛が起きます。]

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ビルベリーは食事やサプリメントで摂取できます

こんな方におすすめ

○目の疲れが気になる方
○老化を予防したい方
○糖尿病性網膜症を予防したい方
○血流を改善したい方
○生活習慣病を予防したい方
○腸内環境を整えたい方
○花粉症でお悩みの方
○肌荒れが気になる方
○月経困難症でお悩みの方

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ビルベリーの研究情報

【1】ウサギにビルベリーのアントシアニンを160mg/kgを静脈注射すると、暗所での網膜上のロドプシン量が増加したことから、ビルベリーがロドプシン再合成に役立つことが示唆されました。

【2】ビルベリーはアントシアニンが豊富な果物の一つです。近年の研究により、ビルベリーは視力改善や血糖値を低下させ、また抗炎症作用、および血漿中の脂質を低下させるはたらきが知られており、ビルベリーは炎症、心疾患、糖尿病、痴呆などの疾病予防するはたらきを持つと考えられています。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/books/NBK92770/

【3】ビルベリーエキス(59mg)およびルテイン(17.5mg) 魚油(DHA783mg, EPA 162mg) を含有しているサプリメントを摂取させたところ、眼精疲労の症状、精神疲労の症状に改善が見られたことから、ビルベリーが眼病予防効果を持つことが示唆されました。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/22199129

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参考文献

・玉田孝人 著 ブルーベリー生産の基礎 養堅堂

・田中平三.門脇考.篠塚和正.清水俊雄.山田和彦. 監修 健康食品のすべて-ナチュラルメディシン・データベース- 同文書院

・薬用ハーブの機能研究 健康産業新聞社

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